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「日本のデニムの聖地」井原

井原では、昭和35年(1965年)ごろから、厚地織物の生産、縫製技術を生かし、
デニム地・ジーンズ生産が始まり、国産ジーンズ発祥の地と呼ばれています。

昭和45年ごろには、ジーンズの年間生産量 1,500万本(国内の 75 %)が井原で
生産されました。

 

その起源は、綿花を栽培し、手つむぎ、手織で衣服を作っていた江戸時代まで
さかのぼります。そして、1650年には、綿花の栽培に加え、藍(あい)の栽培が
始まったといわれています。

 

井原製デニムは世界最高品質の1つとして認められ欧米中心に多く輸出されて
おり、新たなクオリティを加えながら、日々進化を続けています。


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